-強みが伝わらない。技術が若手に残らない。その『モヤモヤ』を整理しませんか?-
■ このような経営者の方へ
- 技術が属人化しており、ベテランに依存している
- 自社の強みを言語化できていない
- 経営と現場の認識が噛み合わない
- 技術承継や若手育成に不安がある
- 価格競争から抜け出す突破口が見えない
これらは個別の問題ではありません。
「強み」と「技術」が構造化されていないことが根本原因です。
本セミナーでは、その整理方法を実践的に解説します。
■ 本セミナーで得られること
✓ 技術の属人化を防ぐ「見える化」の打ち手がわかる
✓ 強みを整理し、価格競争から抜けるヒントが得られる
✓ 経営と現場の共通言語をつくる視点が得られる
✓ 若手育成と技術伝承を同時に進める考え方が理解できる
単なる理論ではなく、実務で使える整理手法を扱います。
■ セミナー内容(予定)
第1部|なぜ強みは現場に伝わらないのか
・属人化の構造
・「強み」と「技術」の違い
・言語化不足が引き起こす経営課題
第2部|技術を見える化する実践手法
・強み整理のフレーム
・現場で使える見える化
・事例紹介
第3部|Work Shop
・自社の強みの見える化体験
■ 開催概要
日時:2026年3月17日(火)15:00~17:00
会場:船橋商工会議所 会議室3階306号室
(船橋市本町1丁目10-10)
定員:先着10名(少人数制)
参加費:2,500円
※売り込みは一切ありません。
※質問・相談可能な双方向型セミナーです。
※専門知識は不要です。
■ 参加者限定特典
無料「個別相談会」開催(後日)
貴社の課題を個別に「構造化」し、
改善の道筋を整理します。
■ 講師
金城 誠一(Seiichi Kinjo)
SMT現場サポート合同会社
現場経験を活かし、動画マニュアル等を用いた実践的な標準化を支援。
金森 一男(Kazuo Kanamori)
金森経営支援事務所
現場の工夫や判断力を「価値の構造」として見える化する経営支援を行っています。
■ なぜ今「見える化」なのか
強みが言語化されていない企業は、
- 価格競争から抜けにくい
- 採用で魅力を伝えにくい
- 金融機関評価で説明が弱い
- 技術承継が進まない
という構造的課題を抱えます。
「見える化」は単なる整理ではありません。
経営基盤を整える作業です。
■ お申し込み
定員10名のため、早めの申込をおすすめします。
▶ パンフレットはこちら
▶ 申込フォームはこちら
■ お問い合わせ
主催:SMT現場サポート合同会社/金森経営支援事務所
TEL:080-6552-0690
MAIL:seiichi-kinjo@smt-support-k.com
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